ガジェット

【MacBookPro】moshiのキーボードカバーが絶対おすすめ!

【MacBookPro】moshiのキーボードカバーが絶対おすすめ!

こんにちは。
Mac愛用ブロガー、かじっくす(tomo345)です。

この記事では、MacBook、MacBook Pro(2016)を使っている方におすすめのキーボードカバーを紹介します。

以前、バタフライキーボードの不具合解消方法について記事を書きました。

しかし、もう2度発生させないための予防策が1番大切です。

予防策で1番効果的なものは、キーボードカバーをつけること。
でも、スタイリッシュなMacbookにキーボードカバーなんてつけたくないですよね?

そんなあなたにおすすめできるのが、moshiの「Clearguard MB」シリーズです。
早速、紹介していきます。

おすすめポイント
  • 耐久性に優れている
  • 5分で簡単に取り付けられる
  • 薄いのでカバーの違和感がない
  • タイピング音が軽減される
  • 丸ごと水洗いができる
  • 伸びシロサロンのjackさんも愛用
  • 日本語/USとタッチバーありなし、4種類ある

▼moshiのキーボードカバーのページはこちら▼

moshiのキーボードカバーをおすすめする3つの理由

MacbookPro用のタイプカバー

moshiのキーボードカバーの価格は3,024円(税込)と、他の商品に比べて高めです。
それだけのメリットがmoshiのキーボードカバーにはあります。

薄いのでつけても気にならない

0.1mmという薄さ、装着していても全く嫌な感触はありません。
ぼくもキーボードカバー嫌い派なんで、これはマジです!

それでいて、保護のパフォーマンスも抜群!
装着してから半年経過しますが、1度もキーボードの不具合は発生していません

タイピング音が軽減される

バタフライキーボードのタイピング音、けっこううるさいですよね?
moshiのカバーをつけることで、音量が軽減されます。
タイピングは自然な感触なので、打ちづらさもまったくないです。

水洗いできるので、何度も使える

キーボードカバーを丸ごと水洗いできます。
ホコリや指紋を一気に落とせるので便利!

moshiのキーボードカバーのデメリット

moshiのキーボードカバーのデメリット

スタイリッシュさがなくなる

「Macbook、iPhoneは絶対はだかのまま使うんだ!」
そんな方にとっては、スタイリッシュさがなくなるでしょうね。

ぼくもiPhoneはカバーをつけていませんし、基本的にデジモノは裸で使うタイプです。
それでも、moshiのキーボードカバーは薄いので、ほとんど目立ちませんのでご安心を。

バタフライキーボードの音がやわらぐ

バタフライキーボードの音が良くも悪くも和らぎます。
「この音が良いんだよ〜」って方には、物足りないかもしれません。

ただし、キーボードのタッチ感はしっかり残っています。
シンプルに音が軽減されるという認識で大丈夫です。

ということで、機能性というポイントではまったく問題ありません
メリットの方がかなり大きいです。

moshiのキーボードカバーの口コミを見てみよう

moshiのキーボードカバーの口コミを見てみましょう。

キーボードのホコリが気になる方へ

Mac miniのキーボードにもmoshiのカバーを付けていますが、使い心地と耐久性が抜群だったので、即、購入しました。
結果大正解!
キーボードからズレる事はありませんし、タイピングに違和感はありません。
ー 角がめくれる事はありますが、、、 ー
キーボードのキーとキーのあいだのホコリが気になる自分には、よくぞ出してくれた商品。
Amazonから引用

かじっくす
かじっくす
耐久性も抜群なんですよね!
半年間使っていて、めくれたり、破れたりはまだしていません。

伸びシロサロンのjackさんもおすすめ

伸びシロサロンの管理人、CaptainJackさんも愛用しております。
利用者も多いので、安心してご利用できるキーボードカバーです。

キーボードカバーの取り付けは簡単!

取り付け方法はとても簡単、5分でできます

取り付け方の流れは以下のとおりです。
1人で5分ほどの作業時間で、できます。
スマホの液晶カバーの簡単バージョンのようなイメージ。

取り付け手順
  1. キーボードの汚れを取る
  2. 紙の板からキーボードカバーをはがす
  3. シール部分のテープをはがす
  4. キーボードの上にタイプカバーを置く
  5. 空気を抜きながら貼り付ける

詳しく説明していきます。

1.キーボードの汚れをとる

前準備として、キーボード自体の汚れやホコリをとりましょう。
エアダスターやウェットティッシュを使うと楽ちんです。

2.紙の板からキーボードカバーを外す

紙の板からキーボードカバーを外す

キーボードカバーを接着面をおっているプラスチックごと紙から外します。

かじっくす
かじっくす
左上に書いてある指マークは、最後の空気抜きに使うものなので今は無視してください。

外したら、プラスチック板をはがします。
ツルツルのシートが出てきますので、それがキーボードカバーになります。

キーボードカバーをプラスチック板から外す

3.シール部分のテープをはがす

接着面の赤色のテープを剥がしてください。
剥がした側がキーボードと接着する部分になります。

4.キーボードの上に配置して、空気を抜いていく

キーボードの上に配置して、空気を抜いていく

キーボードカバーを配置したあとは、左端の紙の板の切れ端を使って空気を抜いていきます。
ある程度空気が抜けたら、完成です。

キーボードカバーを貼ったあと、キー入力が文字化けしてログインできない現象が発生しました。
原因は、optionキーが凹んだまま貼っていたため。笑
あまりないと思いますが、あれ?ログインできない!ってなった場合はチェックしてみてください。

moshiのキーボードカバーがおすすめポイント

moshiのキーボードカバーのおすすめポイントをおさらいします。

おすすめポイント
  • 耐久性に優れている
  • 5分で簡単に取り付けられる
  • 薄いのでカバーの違和感がない
  • タイピング音が軽減される
  • 丸ごと水洗いができる
  • 伸びシロサロンのjackさんも愛用
  • 日本語/USとタッチバーありなし、4種類ある

Macbookを買ったら、moshiのキーボードカバーも買おう!

Macbookを買ったら、moshiのキーボードカバーも買おう!

Macbook、Macbook Proを買ったら、キーボードカバーは絶対つけた方がいいです。
バタフライキーボードの不具合問題は絶対発生します。

moshiのキーボードカバーは3,024円(税込)と少し高めではあります。
しかし、その価値はありますので絶対後悔しないです。
ぜひ、これを機会に手に入れてみてはいかがでしょうか?

US/日本語配列とタッチバー有/無の4種類の組み合わせ

moshiのキーボードカバーは、4種類のパターンが販売されています。
お間違いのないようにお買い求めください。

▼日本語配列/タッチバーなし▼

▼2.日本語配列/タッチバーあり▼

▼3.英語配列/タッチバーなし▼

▼4.英語配列/タッチバーあり▼

ABOUT ME
かじっくす
かじっくす
定時ダッシュ同好会 のリーダー。 「ぼんぼります」が口グセのゆとりSE。 月間1.7万PVの富山県の地域特化ブログ「カジトリクエスト」/個人で働き方改革を推進するメディア「定時ダッシュ同好会」を運営中。会社員とフリーの田舎ダブルワーカー👨‍💻 > 詳しいプロフィールはこちら
▼おすすめの5記事▼